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新種発見

最近のメダカは尻尾の形や色が様々で
突然変異を固定しただけとは思えない。
調べたが良く分からない。。

例えば、アフリカには
『ランプアイ』という目の淵が光っているメダカがいるんですが
そういう外国種と人工的に掛け合わせているのだろうか…?
グッピーなんかと掛け合わせてるのか?

良く分かりませんがそんな感じがするほど
最近のメダカは進化しています。

因みに金魚は突然変異を固定していって
現在の様々な品種が誕生しています。

今でも毎年新種が誕生しています。
一般に見かけるようになるには需要が重要なってくるんですが…
今のシャレじゃないよ?

一般人でも
この金魚のこの特長とこの特長を持った金魚が欲しい!
と思ったら掛け合わせで出すことが出来ます。

正し、奇形も沢山生まれ
それを淘汰して出なくなるように交配を重ねる必要があります。
それを考えると
躊躇してしまって割切って中々できるものではないかも。

人間のエゴで様々な形に改良される魚、
生きる美術品と言う人もいます
だからこそ大事にしたいですね。
中々考え深いものがあります。。

話がそれましたが
メダカ販売しているのを見て気付いたのが
新種:固定率1%とか…
つまり親と同じ仔はまず出ないってことでしょ。

ぶっちゃけると
『たまたま出たレアな雑種』でしかない。
それを高値で売っていいのか?

金魚は7割~8割以上の固定率で初めて新種と認められるんですが
メダカはそんな基準は無いのだろうか??

中国では『蛍光メダカ』なる蛍光ペンのような
発光メダカが流行りらしいですが
くらげの遺伝子を使った遺伝子組み換えメダカ
自然に反し過ぎで乱暴と思うのは自分だけだろうか…

めだか品種はこちらで
http://www.medakaya.com/idenshi.html

大きくならずにメダカは飼いやすそうですね。
でも金魚は大きくなると
また良い味だすんだなこれが(´-`)

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